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  • しゃぶしゃぶ黒牛の里
黒牛の里のオーナーがお客様の声として、焼肉以外の食べ方を提案して欲しい、との要望が多くあり、以前より試験的にお出ししていた、しゃぶしゃぶ、すき焼き、牛丼などを専門とする店を、名鉄半田駅前のクラシティー内に出店した。 今回はビル内のテナントとしての店作りなので、建物のメインコンセプトと強調しながらのオリジナル性という、かなり制約を受けた条件が存在した。ネーミングからも、ビル設計者側からも、蔵の町半田をイメージし、かなりトラディショナルな雰囲気を出そうとしているようだった。 杉の無垢板を天井にも張り、自然素材をふんだんに、壁も霧島のシラスを塗り、タタキは天然御影石を敷き詰めた。 外観も内装も、和の伝統をイメージ。「牛鍋」と呼ばれていた時代をよみがえらせる。
店内へ入ると、テーブル席と小上がりして、座卓に分かれる。 床は白御影、腰壁は杉、ガラスはアンティークガラス、ステンド仕立て。
テーブルはゆったりした4人掛け、オリジナルのレッドウッドのテーブル。 柱や床材は、国産の杉。壁の腰より上は霧島壁。(火山灰が入った漆喰)

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