店舗

1枚目の画像

  • 珈琲店
ビルの1階にある、自家焙煎からのコーヒーショップ。大都市の郊外、新興住宅と、マンションの混在する立地。突き出した部分が、焙煎コーナー、挽きたてのコーヒーの香が、道行く人を誘います。半地下のように、階段で5段ほど降りたところを、テラスのようなスペースとしました。
入口周りと、焙煎室は、板戸で製作。ガラスはアンチークガラスのステンド仕立て。イギリスのカフェをイメージしました。
中に入ると、一人客を受けるハイカウンター、マスターと会話をしながらマイカップで。いただくコーヒーは、ブルマン?モカ?ちょっとストロングな雰囲気。 照明は、オリジナル。ステンドと同じ、栄 辰夫氏(可児ガラス工房)
テーブルの基本は二人がけ、組み合わせでグループもOK。 半地下のため、採光の窓が上の方にありますが、かえって落ち着きが出ました。 天井の梁は、実際はコンクリート。板で囲いました。
トイレの手前にある、洗面台。モザイクタイル25㎜でカウンターと鏡の縁取り。アンチークな店に明るさを添えています。

ギャラリー

写真をクリックすると詳細な情報がご覧になれます

知多郡美浜町M様邸5D3M0046-h465日進市T邸メイン名古屋市緑区I邸-メイン画像半田市花園町F邸03-1F1A7139-h465岡崎市H邸-1武豊町S邸半田市宮本町メイン画像DSCN1162-465px

ページトップへ