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ファームレストラン黒牛の里

ファームレストラン黒牛の里

レストランが出来ました。
去年の9月から半年にわたり、弊社30周年記念工事として取り組んできました「ファームレストラン黒牛の里」新築工事が終わりました。
3月22日からいよいよオープンされるそうです。

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いちごの丘(いちご狩りの喫茶コーナー)

いちご狩りの喫茶コーナーです。
内外ともヨーロッパの田舎家をイメージ、自然素材で統一しました。

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しゃぶしゃぶ黒牛の里

杉の無垢板を天井にも張り、自然素材をふんだんに、壁も霧島のシラスを塗り、タタキは天然御影石を敷き詰めた。
外観も内装も、和の伝統をイメージ。「牛鍋」と呼ばれていた時代をよみがえらせる。

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六迷館(串揚げ屋)

30年以上営業されて来られたお店を移転されての店造り、行列が出来て諦めて帰る、そんなお客さんも少なくなかった12坪の店から35坪の店へ大変身、味だけでなく雰囲気も年期が醸し出していました。昭和初期のインテリアをイメージして以前のお店より時代を遡って、よりレトロ感を出しました。

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蔵の味(割烹料理)

築80年の倉庫を改造して蔵仕立てにしました。

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黒牛の里(和牛焼肉店)

オーナーは、酪農を営む若手経営者(3名)で、関西方面に黒毛和牛を肉牛として出荷、彼の地元で近江牛や神戸牛として、OEMブランドで売られている、知多半島産の牛を地元の人たちにもっと知ってもらおうと、農事業人「黒牛の里」として設立。
当初は販売のみであったものを、おいしい食べ方や、場所を提供したい思いから焼肉店を開店しました。

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花屋花めーる

住宅街の一角にフラワーショップ。
園芸店や、いわゆる花屋さんではなく、感性や創造性が売り物のコンセプト。 ガラス越しには、オーナーの作品や、器が見える程度。

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珈琲店

ビルの1階にある、自家焙煎からのコーヒーショップ。大都市の郊外、新興住宅と、マンションの混在する立地。突き出した部分が、焙煎コーナー、挽きたてのコーヒーの香が、道行く人を誘います。半地下のように、階段で5段ほど降りたところを、テラスのようなスペースとしました。

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珈琲家きゅうたけ

店舗(喫茶店)付き住宅
おしゃれな和風のカフェ
敷地内に店主の家屋があります

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ギャラリー

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